ハーパー★ボーイズ #1
2008.10.17 *Fri
ハーパー★ボーイズ!? ハーパー家の男たち・・・ってタイトルにしたんだ〜。
オリジナルタイトルは、「Two and a Half Men」 です!!
エミー賞授賞式でチャーリー・シーンを何度も見かけて、とっても気になっていたコメディ。
やっとスーパードラマTVで放送してくれました♪
それにしてもこの番組、現在すでに6シーズン目ですよ!
視聴率ではスタート以来ずっとTOP10(7位)に入る人気だそうで。すごいですよね。
1話を見ると、どうも古臭い感があったけど当時2003年なんですよね〜。
ジェイク役の子も今やさぞ大きく・・・と思っていたら、やっぱり青年になってました。(笑)
登場人物は、CMソングライターの独身貴族、チャーリー・ハーパー(チャーリー・シーン)。
彼の代表作はやっぱり「プラトーン」かな。お父ちゃんはご存知マーティン・シーン。
「ホット・ショット」なんてコメディ映画にも出てたけど、この番組で本領発揮?
今や出演料もうなぎ上りで、TVだというのに年収が2000万ドル到達なんですって!
もうひとりチャーリーの弟アランがジョン・クライヤー。
彼はやっぱり「プリティ・イン・ピンク/恋人たちの街角」ですね〜!あ〜懐かしい。
チャーリーもジョンも1965年生まれ。(私とタメだった〜!)
アランの息子、ジェイクがアンガス・T・ジョーンズ。
すでに子役で映画にたくさん出ている。
あの・・・顔だけ見ると、「こんな顔のオジサンいるな〜・・・。」って感じなんだけど
きっと演技がいいんでしょうねっ!!
役柄的にはピュアだけど生意気でマイペースな男の子って感じ?
どんな活躍をするのか楽しみです。
1話ではマリブの豪邸で遊び&女・・・と悠々自適に暮らすチャーリーの元へ、
結婚12年目で妻に追い出されたアランが10歳の息子と共に転がり込んでくる。
アランは妻ジュディス(マリン・ヒンクル)となんとかよりを戻そうと交渉するが、
彼女は「自分はレズだ!」と告白・・・。・・・これは修復不可能か?
ジェイクの世話を頼まれたチャーリーは自宅でのポーカーに平気で付き合わせる。
意外にも“いい相棒”だと気付いたチャーリーは最後はジェイクに勝負させる始末。
ジェイクは結局一人勝ちで80ドル?をGET!
アランはそんな様子を見てここにいては悪影響だと実家に行くことに。
実家の母エヴリン・ハーパー(ホランド・テイラー)がとんだ曲者。
チャーリーは彼女と暮らしたら「僕らみたいな人間になるぞ!」・・・とジェイクを心配する。
ソファにまともに座ることも禁じるような母親。息が詰まる・・・。
そこでチャーリーは自分のところに来てもいいと提案する。
ジェイクが「おじさん、大好き・・・。」となついてくれているというのもあった。
近所に住むストーカーのローズも不気味だ。
さて“2人と2分の1”の生活はどうなる!?
って感じの話なのですが、1話目はさすがに大爆笑はないですねー。様子見・・・。
くすっていうのはたくさんありました。
このドラマ、シット・コムというのも特徴です。(シチュエーションコメディの略)
最近では「フレンズ」などもそうでしたが、大昔からアメリカドラマではありましたね〜。
笑いが“がはは〜!”って入るんですね。(ドリフのコメディも・・・?)
でもこれ、本当にスタジオで客を入れて収録してるの!?
すごくないですか〜?フレンズの時も、笑いはもちろん拍手とか声とか入ってましたが
テレビ番組といっても「舞台」のようなものですよね〜。
NGもナマで見られるんですね。いいなあ!!
笑いによって俳優がノってくることもあるでしょうし、手ごたえがその場でわかっていいですね。
だけど芝居は芝居なんで、きっと観客を意識してはダメなんですね。
そうか〜お笑い番組に似てるけど、そこは違うな〜。
日本でもやればいいのに。日本はまだコントどまり!?
オリジナルタイトルは、「Two and a Half Men」 です!!
エミー賞授賞式でチャーリー・シーンを何度も見かけて、とっても気になっていたコメディ。
やっとスーパードラマTVで放送してくれました♪
それにしてもこの番組、現在すでに6シーズン目ですよ!
視聴率ではスタート以来ずっとTOP10(7位)に入る人気だそうで。すごいですよね。
1話を見ると、どうも古臭い感があったけど当時2003年なんですよね〜。
ジェイク役の子も今やさぞ大きく・・・と思っていたら、やっぱり青年になってました。(笑)
登場人物は、CMソングライターの独身貴族、チャーリー・ハーパー(チャーリー・シーン)。
彼の代表作はやっぱり「プラトーン」かな。お父ちゃんはご存知マーティン・シーン。
「ホット・ショット」なんてコメディ映画にも出てたけど、この番組で本領発揮?
今や出演料もうなぎ上りで、TVだというのに年収が2000万ドル到達なんですって!
もうひとりチャーリーの弟アランがジョン・クライヤー。
彼はやっぱり「プリティ・イン・ピンク/恋人たちの街角」ですね〜!あ〜懐かしい。
チャーリーもジョンも1965年生まれ。(私とタメだった〜!)
アランの息子、ジェイクがアンガス・T・ジョーンズ。
すでに子役で映画にたくさん出ている。
あの・・・顔だけ見ると、「こんな顔のオジサンいるな〜・・・。」って感じなんだけど
きっと演技がいいんでしょうねっ!!
役柄的にはピュアだけど生意気でマイペースな男の子って感じ?
どんな活躍をするのか楽しみです。
1話ではマリブの豪邸で遊び&女・・・と悠々自適に暮らすチャーリーの元へ、
結婚12年目で妻に追い出されたアランが10歳の息子と共に転がり込んでくる。
アランは妻ジュディス(マリン・ヒンクル)となんとかよりを戻そうと交渉するが、
彼女は「自分はレズだ!」と告白・・・。・・・これは修復不可能か?
ジェイクの世話を頼まれたチャーリーは自宅でのポーカーに平気で付き合わせる。
意外にも“いい相棒”だと気付いたチャーリーは最後はジェイクに勝負させる始末。
ジェイクは結局一人勝ちで80ドル?をGET!
アランはそんな様子を見てここにいては悪影響だと実家に行くことに。
実家の母エヴリン・ハーパー(ホランド・テイラー)がとんだ曲者。
チャーリーは彼女と暮らしたら「僕らみたいな人間になるぞ!」・・・とジェイクを心配する。
ソファにまともに座ることも禁じるような母親。息が詰まる・・・。
そこでチャーリーは自分のところに来てもいいと提案する。
ジェイクが「おじさん、大好き・・・。」となついてくれているというのもあった。
近所に住むストーカーのローズも不気味だ。
さて“2人と2分の1”の生活はどうなる!?
って感じの話なのですが、1話目はさすがに大爆笑はないですねー。様子見・・・。
くすっていうのはたくさんありました。
このドラマ、シット・コムというのも特徴です。(シチュエーションコメディの略)
最近では「フレンズ」などもそうでしたが、大昔からアメリカドラマではありましたね〜。
笑いが“がはは〜!”って入るんですね。(ドリフのコメディも・・・?)
でもこれ、本当にスタジオで客を入れて収録してるの!?
すごくないですか〜?フレンズの時も、笑いはもちろん拍手とか声とか入ってましたが
テレビ番組といっても「舞台」のようなものですよね〜。
NGもナマで見られるんですね。いいなあ!!
笑いによって俳優がノってくることもあるでしょうし、手ごたえがその場でわかっていいですね。
だけど芝居は芝居なんで、きっと観客を意識してはダメなんですね。
そうか〜お笑い番組に似てるけど、そこは違うな〜。
日本でもやればいいのに。日本はまだコントどまり!?
COMMENT
Comment Form
TRACKBACK
TrackBack List
| HOME |




