プロジェクトランウェイ2 #1後半
2007.07.09 *Mon
★着ている服をリメイク
無事14名にのこれた面々。ホッとしたのも束の間、次のモデル選び。
優勝したサンティーノから選んで、後はクジの順番でひとりひとり選出。
今回はずっと同じモデルとペアを組む。
優勝者のモデルになればELLEで特集をくんでもらえることに。
いきなりモデルも2人が選ばれず脱落。(しかしレイムンドの選んだモデルが降りて
金髪のちょっと古臭い感じのモデルが復活!)
前回モデルは毎回選んでたので、今回は初めにやってもらったモデルに気を遣って
気軽に選んだ人が多かったんじゃなかろうか〜?
それがず〜っと同じペアでいくという・・・。モデル選びも重要ですね。
デザイナーたちは宿泊するアトラスアパートメントへ移動。
部屋割りはすでにしてあったが、ずいぶん・・・配慮の行き届いた・・・?
まずニック・サンティーノ・アンドレ・ダニエルのルーム。
お〜お〜、アクの強い個性派メンバーを揃えてきましたね。
ニックはお父さんが外交官で・・恵まれた環境で生活してきた感じ。
サンティーノもおふざけが好きで・・・明っかるい、メンバー!
次にマーラ・カーラ・ズレーマ・グアダルーペの4人の部屋。
マーラは最年長51歳。さすがに落ち着いてるけどルーペはテンション高いし
カーラも29歳にしては落ち着きがないし、ズレーマにいたっては強気のワンマンぶり。
まわりに配慮なく自分の靴をずら〜っと並べるあたり、みんなビックリ。
エメット・ダニエル・レイムンドの部屋は・・・まあバラバラって感じ?
エメットは自分で「スノッブ」なんて言っちゃって一人ベッドのスペースを選んじゃうし。
一人スペースがあれば誰だってそこを選びたいでしょうけどね!
最後の女部屋はクロエ・ダイアナ・キルステンの3人。
3人ともそんなに我が強くなく穏やかに過ごせそうな感じ。
30分の服選びの時間、あーだこーだ迷ってたのが科学雑誌ばかり読んでるという
ダイアナ。プロムの時に着たという服を着たらまだ学生みたい。
クロエは落ち着いて、自分で作ったジャージ素材の服を選ぶ。
各々のお気に入りの服を着てパーティ会場へ。
ティムやモデルたちも揃ってみんなでワイワイと賑わう。
・・・とそこへ、ティムから指令が。なんと次の課題はリメイク。
自分が今着ている服を使って・・・だ!
みんな一張羅だったりこだわりの服だったりするのでショックを隠せない。
さてリメイクとなると発想力&想像力&工夫が大事。
作業にかかると早速それぞれの性格が出てきたようで・・・?
サンティーノはお気に入りのジャケットだったが鼻歌を歌いながら切り刻んでいく。
「物には執着しない。大きな物を手に入れるためには多少の犠牲は仕方ない・・。」
エメットはじっくり2時間生地をにらんでコンセプト作り。
ズレーマはひらめいてからいきなり裁断。迷ってる暇はない。コレがどう出る?
カーラは不安のせいで物に八つ当たりしてパニくりまくり。ひとり大騒ぎ。
キルステンはヴィンテージもののTシャツをそのままトップスに。
アンドレはヴィンテージのデニムを使って発想の転換をしチャイナドレスを目指す。
ルーペはウロウロしてみんなの服を批評。みんなちょっと迷惑・・・。
ダニエルは仕立てに凝ってまたしても自分の首を絞めようという様相。
しかしここでタイムアップ。まだ完全に終わってない人が多数・・・となった。
審査当日。2時間で服を仕上げてモデルに着せ、ヘアメイクしなければいけない。
レイムンドのモデルが降りてアリソンになったが、VTRを見るとパーティには来てたのね。
何かそこで嫌な事があったとか?勘ぐってしまう!
アンドレは全然間に合わずモデルに服を着せたままエメットに縫ってもらう。
審査員はマイケル・コース、ニーナ・ガルシア、ダイアン フォン ファステンバーグ。
○サンティーノは皮ジャケットをバルーン調のスカートにし自信満々。
○ルーペはこみいった模様をうまく利用してバランスよく仕上げた。
あんなにごちゃごちゃしても収まるんだから才能だな〜。元着ていた服よりずっといい!
○エメットはシャツをワンピースに、ジーンズをジャケットに・・・と
発想はシンプルだがうまくまとめた感あり。
○レイムンドは奇をてらわず変化も最小限にとどめてカジュアルな服を。
○ダニエルは仕立てにこだわっただけあってしっかりしたジャケットを作ってきた。
全体のシルエットも美しい。
○アンドレの服は・・・どうしたいか未完成ぽかったけど、個性的なモデル
(ニャ〜!ってポーズ、ありゃなんだ?)とはよく合ってたと思う。
○ヴォゾヴィックのはまあシンプル。特にケチはつけられないって感じ。
○マーラの服も露出は多いけど、かわいらしいテイストにしたところが良かったと思う。
モデルとも合っていた。
○クロエの服は圧巻!特にバックスタイルが美しい。モデルが細くてこれまたピッタリ。
○ニックはあの素材からならああなるかな〜って感じ。
○カーラはジャケットから帽子、ショール?とインナーからトップス、ジーンズから
バルーンタイプのサロペット・・・となかなか個性と工夫が出ていたと思う。
○キルステンのは・・・トップスのロゴがすべてという気がする。主張しすぎで。
金も派手で全体に下品に感じてしまう。
○ダイアナは着ていた服が良かったかも。相変わらず複雑だけど間違いはない感じ。
○ズレーマのはオシリ!!オシリがすごかった!(笑)背中はきれいだった。
絶対自分の非を認めないところもすごいね。オシリに生地が足りていればね!
結局キルステンが不合格。
母の形見のスカーフを使わなかったことが原因?私はロゴがまずかったと思うなぁ。
色使いはシンプルな方が間違いがないと思う。ルーペのは特別な成功パターンではないかと。
最初から計算されて配色されてたわけですしね。
アンドレはギャアギャア泣いてみっともなかった〜。
あれはゲイの悪い例ではなかろうか?・・サンティーノはウケてたけど。
いくら思い出溢れる素材だからって、思い切り悪すぎでしたよね。
ヴィジョンがわかないなんて、この先ちょっと心配。
サンティーノは優勝しか考えてなかったみたい。しかしあのセリフはマズイよね。
クロエの前で。クロエは不利な条件の中すばらしい出来だったもの。
ダニエルは名誉挽回できたようでヨカッタヨカッタ。
予告を見たらなんだかとんでもないことになってそう!これはおもしろそうだぁ〜!
無事14名にのこれた面々。ホッとしたのも束の間、次のモデル選び。
優勝したサンティーノから選んで、後はクジの順番でひとりひとり選出。
今回はずっと同じモデルとペアを組む。
優勝者のモデルになればELLEで特集をくんでもらえることに。
いきなりモデルも2人が選ばれず脱落。(しかしレイムンドの選んだモデルが降りて
金髪のちょっと古臭い感じのモデルが復活!)
前回モデルは毎回選んでたので、今回は初めにやってもらったモデルに気を遣って
気軽に選んだ人が多かったんじゃなかろうか〜?
それがず〜っと同じペアでいくという・・・。モデル選びも重要ですね。
デザイナーたちは宿泊するアトラスアパートメントへ移動。
部屋割りはすでにしてあったが、ずいぶん・・・配慮の行き届いた・・・?
まずニック・サンティーノ・アンドレ・ダニエルのルーム。
お〜お〜、アクの強い個性派メンバーを揃えてきましたね。
ニックはお父さんが外交官で・・恵まれた環境で生活してきた感じ。
サンティーノもおふざけが好きで・・・明っかるい、メンバー!
次にマーラ・カーラ・ズレーマ・グアダルーペの4人の部屋。
マーラは最年長51歳。さすがに落ち着いてるけどルーペはテンション高いし
カーラも29歳にしては落ち着きがないし、ズレーマにいたっては強気のワンマンぶり。
まわりに配慮なく自分の靴をずら〜っと並べるあたり、みんなビックリ。
エメット・ダニエル・レイムンドの部屋は・・・まあバラバラって感じ?
エメットは自分で「スノッブ」なんて言っちゃって一人ベッドのスペースを選んじゃうし。
一人スペースがあれば誰だってそこを選びたいでしょうけどね!
最後の女部屋はクロエ・ダイアナ・キルステンの3人。
3人ともそんなに我が強くなく穏やかに過ごせそうな感じ。
30分の服選びの時間、あーだこーだ迷ってたのが科学雑誌ばかり読んでるという
ダイアナ。プロムの時に着たという服を着たらまだ学生みたい。
クロエは落ち着いて、自分で作ったジャージ素材の服を選ぶ。
各々のお気に入りの服を着てパーティ会場へ。
ティムやモデルたちも揃ってみんなでワイワイと賑わう。
・・・とそこへ、ティムから指令が。なんと次の課題はリメイク。
自分が今着ている服を使って・・・だ!
みんな一張羅だったりこだわりの服だったりするのでショックを隠せない。
さてリメイクとなると発想力&想像力&工夫が大事。
作業にかかると早速それぞれの性格が出てきたようで・・・?
サンティーノはお気に入りのジャケットだったが鼻歌を歌いながら切り刻んでいく。
「物には執着しない。大きな物を手に入れるためには多少の犠牲は仕方ない・・。」
エメットはじっくり2時間生地をにらんでコンセプト作り。
ズレーマはひらめいてからいきなり裁断。迷ってる暇はない。コレがどう出る?
カーラは不安のせいで物に八つ当たりしてパニくりまくり。ひとり大騒ぎ。
キルステンはヴィンテージもののTシャツをそのままトップスに。
アンドレはヴィンテージのデニムを使って発想の転換をしチャイナドレスを目指す。
ルーペはウロウロしてみんなの服を批評。みんなちょっと迷惑・・・。
ダニエルは仕立てに凝ってまたしても自分の首を絞めようという様相。
しかしここでタイムアップ。まだ完全に終わってない人が多数・・・となった。
審査当日。2時間で服を仕上げてモデルに着せ、ヘアメイクしなければいけない。
レイムンドのモデルが降りてアリソンになったが、VTRを見るとパーティには来てたのね。
何かそこで嫌な事があったとか?勘ぐってしまう!
アンドレは全然間に合わずモデルに服を着せたままエメットに縫ってもらう。
審査員はマイケル・コース、ニーナ・ガルシア、ダイアン フォン ファステンバーグ。
○サンティーノは皮ジャケットをバルーン調のスカートにし自信満々。
○ルーペはこみいった模様をうまく利用してバランスよく仕上げた。
あんなにごちゃごちゃしても収まるんだから才能だな〜。元着ていた服よりずっといい!
○エメットはシャツをワンピースに、ジーンズをジャケットに・・・と
発想はシンプルだがうまくまとめた感あり。
○レイムンドは奇をてらわず変化も最小限にとどめてカジュアルな服を。
○ダニエルは仕立てにこだわっただけあってしっかりしたジャケットを作ってきた。
全体のシルエットも美しい。
○アンドレの服は・・・どうしたいか未完成ぽかったけど、個性的なモデル
(ニャ〜!ってポーズ、ありゃなんだ?)とはよく合ってたと思う。
○ヴォゾヴィックのはまあシンプル。特にケチはつけられないって感じ。
○マーラの服も露出は多いけど、かわいらしいテイストにしたところが良かったと思う。
モデルとも合っていた。
○クロエの服は圧巻!特にバックスタイルが美しい。モデルが細くてこれまたピッタリ。
○ニックはあの素材からならああなるかな〜って感じ。
○カーラはジャケットから帽子、ショール?とインナーからトップス、ジーンズから
バルーンタイプのサロペット・・・となかなか個性と工夫が出ていたと思う。
○キルステンのは・・・トップスのロゴがすべてという気がする。主張しすぎで。
金も派手で全体に下品に感じてしまう。
○ダイアナは着ていた服が良かったかも。相変わらず複雑だけど間違いはない感じ。
○ズレーマのはオシリ!!オシリがすごかった!(笑)背中はきれいだった。
絶対自分の非を認めないところもすごいね。オシリに生地が足りていればね!
結局キルステンが不合格。
母の形見のスカーフを使わなかったことが原因?私はロゴがまずかったと思うなぁ。
色使いはシンプルな方が間違いがないと思う。ルーペのは特別な成功パターンではないかと。
最初から計算されて配色されてたわけですしね。
アンドレはギャアギャア泣いてみっともなかった〜。
あれはゲイの悪い例ではなかろうか?・・サンティーノはウケてたけど。
いくら思い出溢れる素材だからって、思い切り悪すぎでしたよね。
ヴィジョンがわかないなんて、この先ちょっと心配。
サンティーノは優勝しか考えてなかったみたい。しかしあのセリフはマズイよね。
クロエの前で。クロエは不利な条件の中すばらしい出来だったもの。
ダニエルは名誉挽回できたようでヨカッタヨカッタ。
予告を見たらなんだかとんでもないことになってそう!これはおもしろそうだぁ〜!

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注文してすぐ届けてもらえるので、助かってます。値段も上下買えば無料ですし、また利用したいです。今回はお届け日を後からメールでお願いしましたが、すぐ対応していただけました。ありがとうございます。子供もとても喜んでます。(^^)V対応の早さにとても気に入りま
2007/07/28(土) 17:24:30 | ジャケットがいいと思う [Del]
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