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Singin' in the Rain ノーカントリー (2007年・米)

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ノーカントリー (2007年・米)

ノーカントリー スペシャル・コレクターズ・エディション [DVD]ノーカントリー スペシャル・コレクターズ・エディション [DVD]
(2008/08/08)
トミー・リー・ジョーンズ
ハビエル・バルデム
ジョシュ・ブローリン

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コーエン・ブラザーズ監督作品。
第80回のアカデミー賞で作品賞、助演男優賞、監督賞、脚色賞を受賞。
これが選ばれるとは、アカデミーにしては異色・・・ということでしたが、
やっぱり・・・・・おもしろかったと言わざるを得ないです!
娯楽作として、最初から最後まで楽しませてくれたということで作品賞、
ハビエル・バルデムがもはや助演じゃないだろう?ってぐらい圧倒されるキャラで
この人物が生まれただけでも価値があると思うし、独特の場面転換の妙、
カメラワーク、演出すべてにおいて、おもしろく観せてくれた監督たちアッパレ。

語りたくなる作品だったので、いつものようにグダグダいきます!
観てない方はネタバレ注意です!

とにかく、観て損はないです。 ・・・残酷なのがダメな人にはオススメできませんが。



この作品は代々保安官の家系で引退間近の保安官、ベルトミー・リー・ジョーンズ)の独白で始まる。
血も涙もないような冷血な凶悪犯と対峙することもあった。
何とか無事に任務を終えたいとは思っているが、“魂を危険にさらす時”だけは
話が変わってくる。その時は、“この世界の一部になる”ことも厭わない。

テキサス州の砂漠地帯で奇妙な酸素ボンベを持ち歩いている男が捕まる。

恐怖の武器

後部座席に乗っている男のシルエットが不気味だ。
保安官補が電話でやり取りしている時に、男は後ろから襲い掛かり、手錠で首を絞めた。
床は血の海。のた打ち回って必死の抵抗をするが、保安官補は息絶えた。 

最初の殺し 目を剥いてるほうが犯人のシガー。こわっ 

襲った男の名はアントン・シガーハビエル・バルデム)。
これは恐ろしい殺人鬼の最初の殺しの場面。(この映画での)
あまりの恐ろしさに震え上がってしまう。
やがてシガーはパトカーを盗み、一台の車を路肩に停めさせる。
そして出てきた何の罪もない住民の額に、いきなりエアガンをぶち込んだ・・・。

2番目殺し 正しい使用方法?武器と思わないので油断してしまう



広大な砂漠風景。

砂漠

一人の男が鹿の群れを狙っている。ルウェリン・モス(ジョシュ・ブローリン)だ。
しとめたと思って近づき、血痕を辿ると先にいるのはなぜか黒い犬・・・。
追って行くと凄惨な銃撃戦の現場に遭遇する。特に驚く様子も見せず、
淡々と車を確認していくモス。死体を横目で見ながら銃だけ回収していく。
荷台には大量のヘロインがあった。
どうやら麻薬取り引きの中で揉め事になり相撃ちになったらしい。
瀕死のメキシコ人に水をせがまれるが今はないと断る。
離れた木陰で力尽きたもう一人の死者を発見する。
彼の傍らには200万ドルもの現金が入ったバッグがあった。
モスはそれを無表情で家に持ち帰る。

カバンゲット

大金にニヤリとするのは素人だ。
彼はそれがどんなに危険を伴うことかよーくわかっていた・・・。



ここまで約14分。感じるのは荒野の風の音。雲の流れ・・・。
BGMもない静寂の中でこちらも息を殺して見守っていた。
完全にこの映画に惹き込まれてしまっている。

モスは溶接工をしており、妻とトレーラーハウス暮らしだった。
武器を手馴れた感じで床下に隠す。(何者?) 妻カーラ(ケリー・マクドナルド)は
ほんわかしてバカっぽい。一見ケイト・ウィンスレットの地味版?とも思える。
しかしソファでぴったりとくっつき、二人が愛し合っている感じが伝わってくる。

モスは善人だ。次の行動で、とんでもない善人だと認識する。
ゴロンとベッドに横たわり何事かを考えている。金の使い道か?
違った・・・。現場にのこしてきた水を欲するメキシコ人のことを考えていたのだ。
彼は「よし」と自分を奮い立たせるように言い、ポリタンクに水を汲んだ。
自分でもバカなことをしているとはわかっていた。地図で位置を確かめ現場に向かう。

男はすでに息絶えていた。 というか、何者かにとどめを刺されていたのだ。
死ぬ前に水をあげられなかったどころか、追っ手の車がやってきてしまう。
銃弾をくぐり抜けながら川へ向かう。弾は肩をかすめ、ゴロゴロと転がり川へ飛び込む。
犬が後に続いた。川の流れは意外にも速く、モスと犬は等間隔で流されていく。
この場面が最高!
しらじらと夜が明ける中、とっても面白い画となっている。
一足先に岸辺に着いたモスは必死で銃の水を抜き、すんでのところで襲ってきた犬を撃ち殺す。

ジョシュ2

・・・ぼてっと倒れた犬が・・・見るからに偽物で・・・笑うところなのかも・・・
動物愛護団体に配慮して・・・?(苦笑)

再びシガーの場面。
店の主人との会話。このやりとりがまた、シガーの異常さを浮き彫りにして
なんとも怖い。聞き返す店主のセリフがリアルだ。コーエン監督っぽいと思う・・・。
ここで登場したコイン。店主はシガーによって勝手に恐ろしい賭けに参加させられるが
幸運なことに賭けに勝つ。
それにしても、「眠る時間に来る。」という言葉の恐ろしいこと・・・。

シガーは男二人(売人)と合流して死体の転がった取り引き現場に行く。
そこで発信機を手に入れると、躊躇なく二人を殺した。

ここでやっとエド・トム・ベル保安官(トミー・リー・ジョーンズ)の登場。
おマヌケな相棒、ウェンデル(ギャレット・ディラハント)と一緒だ。
こういうオトボケキャラ、「ファーゴ」にもいたっけなぁ?。ブシェミはもっと凄いけど。
二人は馬に乗って現場を検証し、モスの家に出向いた。

車を置いてきたことで身元がばれると思ったモスは妻にすぐ実家に帰るよう電話をしていた。
だからシガーに続いてベルたちがトレーラーハウスに来た時は誰もいなかった。
モスがシガーがのこしたと思われる、冷蔵庫から取り出した牛乳を飲む場面。
ソファに座った自分が前のテレビにボンヤリと映っている。
ちょっと前にここには殺人鬼の姿が映し出されてたはずだ・・・。

モスは簡素な“リーガ・モーテル”138号室を借り、とりあえず通気口にカバンを隠した。
ブーツと靴を買ってモーテルに戻ると、閉めたはずのカーテンが少し開いている・・・。
別の部屋を借りて、すぐに通気口からカバンを取り出す作業をする。
一方、デル・リオへ向かったシガーは確実にモスに近づいていた。彼には発信機がある。
ありかを探し当てるところがまた怖い。

靴を脱いでここだと思う部屋の前に行き、いつものように錠前を吹っ飛ばず。
中にはやはり金を追っていた男が3人。
シガーは相手に反撃を与える間もなく、撃ち殺していった。

サイレンサー武器

その銃声を隣で聞きながら、モスは淡々と作業を続けていた。そして辛くもその場から逃げる。

モスはヒッチハイクで別のホテルに着く。
(運転手のおじさんには、ヒッチハイクは危ないよ・・・と諭されたりする・・・)
追ってくる敵の凄さがわかった今、落ち着かない。改めて追われるもとであるバッグに目をやる。
中を確かめると札束の中から発信機を見つける。このせいで居場所がわかったのだ。
それを取り出し見つめながら、モスは覚悟を決めた。逃げられない・・・。
銃をドアに向け部屋の電気を消した。ドアの前に人影が・・・一度去って戻ってきた。
廊下の明かりが消えた瞬間、錠前が飛んできてモスのわき腹に命中した。
しかし咄嗟にモスも一発お見舞いする。
モスは辛くも窓から逃げ出す。車に乗せてもらうが、運転手の頭は吹っ飛ばされた。
自分で運転し行けるところまで行って身を隠す。
やってきたシガーに隙を見て発砲。彼も逃げたが脚に銃弾を受ける。

モスの怪我は重傷だった。腹からどくどくと血が流れる。全身血だらけ。
国境近くに行き、若者から500ドルで上着を譲ってもらう。
フェンス越しにバッグを草むらに投げ込む。

国境前

メキシコに入り、現地の人に近くの病院へ連れて行ってもらう。
米国入国はキビシイが、メキシコへ行く分にはスルーなのね・・・。
陽気なメキシカンに歌で起こされるあたり、コーエン兄弟のユーモアでしょうかね。

シガーが車の給油口で何かしている・・・。脚からは血が流れていた。
布切れをタンク内に詰め込み、火をつけた。車は大爆発。
何事かと大騒ぎになっている隙に薬局に入ったシガーは何食わぬ顔で
必要な薬品を手に取った。爆発をバックに無表情のシガーの画がまたすごい・・・。
ここだけ見るとまるでターミネーターだ。

シガーの脚の怪我もかなりの重傷だったが、病院へ行くわけにはいかない。
ホテルの部屋で自分で処置をするのだが、これがまたリアルで手を抜いてない描写。
むしろ観客に楽しんでくれと言わんばかりの詳しさ。

モスが病院のベッドで目覚めると、花束を抱えた男が見守っていた。
(ここも独特のユーモア♪)

ウェルズ

カバン奪還の為に雇われたカーソン・ウェルズ(ウディ・ハレルソン)だった。
ウェルズはシガーという男について、“ユーモアを持たない男”と言っていた。
彼には麻薬や金を超越した、特有の行動規範があるとも・・・。
そしてモスが、彼を見たのにまだ生き延びていることにひどく驚いていた。
「金を渡せば守ってやる。」・・・と連絡先のホテルをのこしていく。

ウェルズは国境あたりをうろつきながら、アッサリとカバンを発見。
しかしホテルで意外な男に呼び止められる。・・・シガーだった。
部屋で向かい合わせに座る。シガーを熟知したウェルズには、自分の運命がわかっていた。
「地獄に落ちろ」というのがやっとだった。
突然鳴り響く電話。それが合図かのように、シガーはサイレンサー付きの銃を放った。
ウディ・ハレルソンは残念ながら刺客らしい活躍はまるでなし。(苦笑)
役でカウボーイハットをよくかぶっているような気がするけど帽子をとったら・・・サビシイ。

電話の相手はモスだった。
「カバンを返せば女房は見逃す・・・」と条件を出すシガー。
しかしモスは、「特別な取り引きをしてやる!」・・・と荒々しく電話を切った。

モスは病院の寝巻き姿で国境を越える。
強面の警備員。しかしベトナム帰還兵と聞けば、快く通してくれた。そんな1980年・・・。
ブーツを買った店で今度は洋服を調達。すっかり行きつけの店になったようだ。
店員とのやり取りもユーモアたっぷり。

モスは妻に電話し、エル・パソのデザート・サンズ・モーテルに来るように言う。
重い病の母親とカーラは簡単な身支度をして出かける。
しかしすでにメキシコ人の追っ手は来ていた。カーラがいない隙に母親に近づき
行き先を聞き出す。カーラも、ベル保安官に行き先を告げたが一歩遅かった・・・。

シガーはウェルズを雇った麻薬組織の元締めをいきなり襲い殺した。
恐らく、顔を見た会計士もその後・・・。
親切な鶏農家にも空港の場所を聞いて恐らく殺しただろう。

ベル保安官がホテルに着く直前、銃声が聞こえ数人の男たちが逃げるところだった。
モスは殺されていた。カバンも奪われていた。
がっかりした。モスは大健闘だったのに。
ここまでほとんどシガーとモスの戦いだったのだ。殺人鬼相手に見事な戦いっぷりだった。
プールサイドの女との色っぽい会話が最後となった。穏やかな表情が見れてよかったかな。

しかし一番ガックリしていたのはベル保安官だった。
自分の無力さに・・・。異常な殺人鬼に。地元警察と世の中の変わりようを憂う。
若者は変わった。格好も、敬語を使わなくなったことも。ただ原因はいろいろだ。
その会話の中で、殺人鬼が犯罪を犯したモーテルにもう一度戻った話をする。
ベルは気付いてしまった・・・。

「今が魂を危険にさらす時なのか?」

再び犯行現場に戻る。114号室の前に立ち尽くすベル。

114号室 モスが殺された部屋

錠前はシガーのやり方で壊されていた。
ベルにはドアの裏に武器を持って様子を伺っているシガーがいるような気がしてならない。
(そのイメージ?映像がまた怖い!ぽっかりと開いた鍵穴から光が差してあのシガーが・・・)
覚悟を決めて、普段使わない銃を取り出す。

部屋に入ると誰もいなかった。
安堵感からベッドに腰を下ろす。そしてふと、コインによって開けられた通気口が目に入る。
モスはいつもの方法でカバンを隠していたんだな。
そしてそれをシガーは前に見て知っていたから易々とカバンを手に入れた。
確かに、彼の足元にカバンは戻ったわけだ。

鍵穴を見るまでは、カーラたちに声をかけたメキシコ人たちが殺したのかと思ったけれど
恐らくシガーと鉢合わせになり、一人はプールで殺され、一人は重傷、
3人はベルが目撃したように、逃げたんだな。
地元警察が言った、「モーテルで人を殺し、翌日戻ってまた殺した」というのは
誰の、いつの話だろう? シガーの行動でそんなのはなかったと思うが・・・。???

ベルは任務中に脚を撃たれて車椅子になったエリスを訪ねる。
「この国は人に厳しい。変われると思うのは思い上がりだ。」
二人の会話はまた、アメリカという国憂いている。
ベルは引退を決意していた。
ジェイソン・ボーンなら、シガーを最後まで追ってけりをつけるかもしれない。
しかし彼はそもそも人を傷つけるのを嫌う、老保安官だ・・・。
原題通り、老人に住む国はない・・・っていうことを表すための人物なのだ。
それでも私は、シガーがいるかもしれないモーテルに行ったことが凄い勇気だと思う。
彼にとっては死を覚悟する行動だったのだから。


母アグネスの埋葬を終えたカーラの元に、シガーが現れる。
金も手に入れ、モスも死んだ今、カーラを殺す理由はない。
いや・・・シガーにとっては、理由がある。
モスとのやりとりで、自分の提案したルールを彼が拒否し、破ったからだ。
カーラはそんなに取り乱すこともなく立派だった。
まあ、大切な人を立て続けに亡くし、自暴自棄になっていても想像がつく。
コイントスをしたがるシガーに、「自分で決めなさい。」と言う。

やはり彼は非情だ。無情だ。
以前から靴の裏についた血糊を妙に嫌う素振りがあった。
彼は玄関マットで靴を拭いていた。

最後にまた若者が出てくる。
シガーが自転車に乗った二人の少年をバックミラーで見ている。
また何かやるのかとヒヤヒヤしていたら、青信号なのに交差点で車が突っ込んでくる。

シガーは骨の突き出る骨折をしていたが、無事だった。
心配そうに駆け寄る少年。彼らは金は拒否し自らのシャツを差し出した。
シガーは結局「見なかったことにしろ。」と金を渡し、腕をつって去っていった。

これはなんだろう?必要なエピソードなのか?
このやりとりだけ見ていたら、彼が殺人鬼だと言うことは忘れてしまう。
ルール外のことは突然起こる。
そして若者たち。モスに金をたかった少年たちとは違い、彼らは善良だった。

まだこの国にも、救いはある・・・ということを言いたかったのか?
散々若者はだめだと言っていたけれど・・・。
(分け前でもめる時、お前は服着てるやん!・・・という会話がおかしかった・・・)

最後はまたベルのモノローグ。
結局はバイオレンス満載でも、言いたかったことは原題のこと。
だからアカデミー賞?
いや、普通に出来が良かったんですよね。映画として。

作品にどんな意味合いがあるなんて、この際いいじゃない?解釈はいろいろあるんだし。
楽しませてくれればそれがすべて。唸らされる場面が何回あったことか・・・
この時のノミネート作、「つぐない」「ゼアウィルビーブラッド」と3作品観た中では一番でした。
「ジュノ」と「フィクサー」はこれから観ます♪
男も髪が命?

コーエン兄弟

アカデミー賞の際、シガーのオカッパスタイルにハビエルは自虐的なことを言ってたけど
本当はこんなダンディな男性です。(笑)
あの髪型はまさにアカデミー賞ですね!!
コーエン兄弟はいつでも無表情。ちなみに第80回アカデミー賞の記事はコチラ

シガーが何人殺したか・・・
物語の中で数えましたら・・・

・保安官捕
・車を奪うため一般民
・スーツの売人2人
・モーテルで3人(デル・リオ)
・モーテル従業員
・モスが乗った車のドライバー
・カーソン・ウェルズ
・麻薬組織の社長
・会計係
・鶏農家のおじさん(車奪うため)
・カバンを狙うメキシコ人(エル・パソ)
・カーラ

モスの職場を教えない太ったオバサンと、長いやりとりをした店員はどうかな?
結局大丈夫だったろうか。
2番目のモーテルの従業員は、「朝までここにいる。」と言ってたのに姿はなかった。
ネコのミルクだけがひっくり返ってた。まず間違いないでしょう。
ざっと15人ぐらい?

極悪非道なんだけど、なぜかどこか憎めないキャラ。
普通の悪者は一般社会に溶け込んでいる分、余計に憎憎しい時がある。
アントン・シガーは最初から規格外。話は通じないし、哀れにさえ見える。
もはや人間ではなくモンスターなんだな・・・。
ベルは“幽霊のようなもの”と言っていたけど。
変にシガーの生い立ちとか、シガー目線からとかがないのがかえってよかった。
2件目のモーテルを発信機で探し当てた時も、非現実的だったけど
うだうだ説明なく、おもしろいところだけ見せてくれた、そこがヨカッタです。
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プロフィール

のりゴロー

Author:のりゴロー
いろんな感想を書いています

興奮してネタバレしてるのでご注意ください

劇団四季は子どものころから好きです

映画も好きです

海外ドラマも好きです

どうしようもないロマンティストだと

手相を見て言われました・・・

歳をとっても変わらないみたいです(苦笑)

よろしくお願いします

※不具合が多いFC2ブログ

 過去の記事の“???”の嵐は、
“~”が文字化けしたものです。
(いろいろ壊れた・・・)
読みにくいでしょうけど放置しています。
スミマセン・・・

それから膨大な日々の日記は、
諸事情で見れなくしています
悪しからずご了承下さい




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★四季観劇の記録★

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