2011.04.18(Mon)
州大会出場には12人の部員が必要・・・ということで、新生グリークラブは
新部員獲得のため生徒に見せるショーを計画する。
最初ウィルは自分が1993年に歌って大好評だった『Le Freak』を練習させる。
当時はディスコブーム。大盛り上がりだった。
・・・しかし生徒は全然乗り気じゃない。こんな曲をやったら益々ばかにされてしまう。
レイチェルはフィンへの気持ちが高まり無理なダイエットを試みるまでに。
エマのアドバイスもあって、フィンに近づくため、禁欲クラブに入る。
そこでは男の子たちは自分の性欲を持て余し、女は性欲を隠すじらし作戦を行っていた。
ペアで股間に風船を挟んで抱き合いながら、レイチェルはばかばかしくなって言う。
「女だって性欲はあるのよ!!」
レイチェルはディスコミュージックに乗り気じゃないフィンを気遣って
部員募集のチラシを作ろうとするが、チア部のコピー機を使ったことで大目玉をくらう。
結局ショーは、レイチェルたちで勝手に別の物を見せることに。
『Push it』に合わせて腰をフリフリ・・・ズバリ、セックスがテーマだ。
生徒には大受け、校長もノリノリ、しかしスー先生だけは開いた口がふさがらない。
保護者からも苦情が出たことから、曲の制限をされてしまう。
レイチェルとフィンはふたりでレッスンをする。
ピクニック風にあつらえた場所で二人は休憩。
クランベリージュースを飲んでいい雰囲気になると、レイチェルは「キスしてもいいのよ」
とフィンを誘う・・・。二人は寝そべってキスするが、フィンに非常事態が起きて!?
チア部のクインは彼のフィンがレイチェルと一緒にいることが気に食わない。
同僚二人を引き連れて、スー顧問に掛け持ちでグリーに入ることをお願いする。
スーは、「グリーのスパイをするのならOK」と承諾する。
妊娠がわかったテリは、生まれてくる子どものため新居を持ちたいと言い出す。
大きな玄関フロアに自分の趣味の部屋・・・。
ウィルは自分の身の丈にあった生活がしたいと渋るが、家族のためと、
校長に代わって夜の学校を掃除するバイトを始める。
ウィルを思い続けるエマ。
あるきっかけでウィルの夜の掃除を手伝うことに。
しかしケンからウィルへの気持ちを見破られ、距離を置こうとする。
ウィルとエマはなんとなくいい雰囲気になっていたため複雑な思いだ。
テリは検診で想像妊娠だったことがわかり愕然とする。
しかしウィルに本当のことは言えない。「男の子だった。」と嘘をついてしまう。
そして後ろめたさから新居はもういらない、自分の趣味部屋を子ども部屋にする・・・
とウィルに告げる。
テリの思いやりと勘違いしたウィルは愛おしそうに妻を抱きしめるのだった。
新部員獲得のため生徒に見せるショーを計画する。
最初ウィルは自分が1993年に歌って大好評だった『Le Freak』を練習させる。
当時はディスコブーム。大盛り上がりだった。
・・・しかし生徒は全然乗り気じゃない。こんな曲をやったら益々ばかにされてしまう。
レイチェルはフィンへの気持ちが高まり無理なダイエットを試みるまでに。
エマのアドバイスもあって、フィンに近づくため、禁欲クラブに入る。
そこでは男の子たちは自分の性欲を持て余し、女は性欲を隠すじらし作戦を行っていた。
ペアで股間に風船を挟んで抱き合いながら、レイチェルはばかばかしくなって言う。
「女だって性欲はあるのよ!!」
レイチェルはディスコミュージックに乗り気じゃないフィンを気遣って
部員募集のチラシを作ろうとするが、チア部のコピー機を使ったことで大目玉をくらう。
結局ショーは、レイチェルたちで勝手に別の物を見せることに。
『Push it』に合わせて腰をフリフリ・・・ズバリ、セックスがテーマだ。
生徒には大受け、校長もノリノリ、しかしスー先生だけは開いた口がふさがらない。
保護者からも苦情が出たことから、曲の制限をされてしまう。
レイチェルとフィンはふたりでレッスンをする。
ピクニック風にあつらえた場所で二人は休憩。
クランベリージュースを飲んでいい雰囲気になると、レイチェルは「キスしてもいいのよ」
とフィンを誘う・・・。二人は寝そべってキスするが、フィンに非常事態が起きて!?
チア部のクインは彼のフィンがレイチェルと一緒にいることが気に食わない。
同僚二人を引き連れて、スー顧問に掛け持ちでグリーに入ることをお願いする。
スーは、「グリーのスパイをするのならOK」と承諾する。
妊娠がわかったテリは、生まれてくる子どものため新居を持ちたいと言い出す。
大きな玄関フロアに自分の趣味の部屋・・・。
ウィルは自分の身の丈にあった生活がしたいと渋るが、家族のためと、
校長に代わって夜の学校を掃除するバイトを始める。
ウィルを思い続けるエマ。
あるきっかけでウィルの夜の掃除を手伝うことに。
しかしケンからウィルへの気持ちを見破られ、距離を置こうとする。
ウィルとエマはなんとなくいい雰囲気になっていたため複雑な思いだ。
テリは検診で想像妊娠だったことがわかり愕然とする。
しかしウィルに本当のことは言えない。「男の子だった。」と嘘をついてしまう。
そして後ろめたさから新居はもういらない、自分の趣味部屋を子ども部屋にする・・・
とウィルに告げる。
テリの思いやりと勘違いしたウィルは愛おしそうに妻を抱きしめるのだった。



