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Singin' in the Rain [海外ドラマ]WITHOUT A TRACE/FBI 失踪者を追え!

WITHOUT A TRACE/FBI 失踪者を追え!4 #94

これもなかなか観れなくてシーズン4、最終回!・・・を観ました。

最終回とあってゲストが豪華。

犯人役が、ブランドンことジェイソン・プリストリー
なんかふっくらした?・・・と思ったら、ミディアムの出演のほうが全然後ですね。
これは2005?2006年のようですね。
しかし全24話ってすごい!多いな?。

今回はジャックが情けなかった・・・。
隙をつかれ、銃を奪われて。いつの間にか恋人の、「アビス」の女優さん
Mary Elizabeth Mastrantonioを危険にさらすなんて!
アンが妊娠した!というのも驚き。ジャックも驚いてましたがね。
45歳ということだったけど、まだ可能性あるでしょうよ????。ジャック失礼!
実際この女優さんはもうちょっと上ですよね。

ジェイソンが最後人質のアンを殺したのか殺さなかったのか・・・。

緊迫した一瞬でした。

だって散々、何人も無情にも殺してきたデイヴィスが、「人は変わらない」とか言って
自暴自棄になっていたし、「おなかに子どもが居る、産みたい」と言っても
果たして聞き入れてくれるかどうか・・・怪しかったもの。

これで殺されたらとんでもないなぁ?・・・・・と思っていたら、無事だったんで
心底ほっとしました。ジェイソンは悲惨な最期でしたけど。

ダニーは新人エレナにぞっこんみたいだし?。


番組が終わって、ビバヒルの放送の宣伝をタイミングよくやってました。
ブランドン!!・・・若い・・・
これをすぐ放送するのは、ちと酷だなぁ?。。。なんて思ったのでした!


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WITHOUT A TRACE/FBI 失踪者を追え!4 #71

第71話「正義が果たされる時」 Showdown

アディーサ・テノを護送中、前にいた青いバンから男たちが降りてきて銃撃してきた。
男はマキーバ領事館の警護官、エミール・ドーンヴァルドと彼の雇った男たちだった。
ドーンヴァルドはアディーサを撃ち殺し逃げ去った。
ダニーは頭を打ちながらも銃で応戦するが、運転していたマーティンは2発被弾し
瀕死の重傷を負ってしまう。

怪我を負った相棒から“バルハラ”という言葉をなんとか聞き出したマローン。
ドーンヴァルドの行方を追う。
彼は根っからの軍人で、退役してからも怖いものなしで身につけたスキルを使って生きてきた。
しかしそれも今回で足を洗い、今までの貯金で隠居生活を送るつもりでいた。
アディーサ殺しは最後のヤマになるはずだった。

“バルハラ”とは戦士たちの天国という意味。
ドーンヴァルトはタイのバンコクへ逃亡する途中、ギャラを受け取る相手から銃撃されていた。
彼を襲ったのはアディーサ殺しを依頼したマキーバ国のヌールーだった。
「報酬を2倍払う」と言っておきながら、口封じに出たのだ。
マローンは黒幕がヌールーであることを知る。

ドーンヴァルトはヌールーの息子を人質に取り、金を要求するがマローンが阻止。
「銃を捨てろ。」という言葉には応じず、結局は兵士として死ぬことを選んだ・・・。

フィッツジェラルドが国土安全保障省のテッドをよこし、収監されていたペイジ・ホブソンを
ドーンヴァルトと交換でマキーバへ引き渡すように要請していたが
彼の死でペイジも戻ってくることになった。
ヌールーはすでに国外へ脱出し、真実を追究することはできなくなった。

マーティンは長時間の手術の後、ようやく危機を脱する。
ずっと心配でたまらなかったサムはやっとマーティンの元に駆けつけ、
「今まで迷いがあったが、回復するまでずっとそばにいる。」と誓う。








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FBI失踪者を追え!3 「第19話」

占い師アグネス

占い師のアグネスが突然失踪し、同僚のレベッカが心配して届けを出してきた。
アグネスは普段からプライベートの話はしなかったが、最近何かに悩んでいる風だった。

引き出しに焼け爛れた人形があったことから、顧客に恨みを買われていたのでは?
とサムらは予測する。
するとグレッグという男がアグネスと企んで、占いを利用し叔母の遺産を手に入れようと
していたことがわかる。
しかしアグネスが突然気を変えたのでグレッグは仕事中に怒って乗り込んできた。

そもそもその話を持ちかけたのはアグネスの方だったのだ。
彼女は5万ドルの金が必要だった。

アグネスの一族はグリーンヒルに住むトラベラーズという詐欺集団だった。
彼女が17歳の頃、付き合っていた男にそそのかされ、一族の金5万ドルを盗み
NYへ逃げたのだった。
まともではない一族の事、アグネスのやったことは簡単に許してもらえることではなかった。

そんな中、アグネスはもう一つの大きな悩みを抱えていた。
彼女はよく転んで骨折をしていたが、それは病気のせいだった。
病名は遺伝性のハンチントン病。祖母も同じ病気で亡くなっていた。
ゆっくりと進行し運動機能や認識力を奪っていく難病だ。
彼女はそれを知り、家へ帰って家族を頼る必要があったのだった・・・。

しかし病気のことを父親に言う勇気はなかった。
父は最愛の母をこの病気で亡くし悲しんでいる上に、娘も・・・となると。
一族への裏切りを償うため、アグネスは一団の誘拐詐欺に加担する。
彼らはエブリマートの駐車場の照明を消しておいて、誘拐事件が起こったように見せかけ
その誘拐を駐車場の照明不備のせいだと訴え金を奪う予定だった。

ジャックは一族がやっているもうひとつの詐欺、欠陥車販売を通して彼らに接触する。
出てきた男はアグネス・・・本名マーガレットの父親だった。
ジャックはアグネスの身を案じながら、父親に病気のことを告げる・・・。


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FBI失踪者を追え!3 「第17話」

孤独な闘い

不動産業を営むランス・ハミルトンが顧客との約束もすっぽかし突然姿を消した。
彼はなかなかのやり手で業績を伸ばしていたが、私生活には謎も多く、
客にはマフィアがいるなどして、何か裏の顔があるのでは・・・と思われた。

そんな中、FBIの捜査で失踪前に彼に接触した女性から、ある店が浮かぶ。
マーティンとダニーがその怪しい店に乗りこむと、そこは風俗店で
ロシアなどから密入国で騙されてやってきた女の子たちが働かされていた。
彼女らは「逃げたら国の家族も殺す。」と脅され、一歩も外へは出られない
奴隷のような生活を送っていたのだ。

ランスもそのビジネスに関わっているかと思いきや、実は彼はナッソー群警察の刑事で
人身売買の潜入捜査を行っていたのだった。

ランス・ハミルトンことランス・ノーウッドは最初、これこそやりたかった仕事だと
妻のベスとも離れて仕事に燃えていたが、内情を知るにつれ
10代の若い女の子がひどい目にあっている現状にたえきれず、一刻も早く
彼女たちを救出したいと思っていた。

しかし上司は組織のトップであるペローシ、ペロイッサまでを検挙したいがために
15歳のナディアを証人に使い、あと3週間は待ちたいと言い、ランスを失望させた。
そしてナディアは警察に密告したと思われ、無残にも殺されてしまった。

ランスはもう我慢ならなかった。
売られてきた女の子たちをペロイッサから助け、大学時代の友人ウェイン・アギレラに
託した。彼は移民専門の弁護士で、15万ドルを受け取り必要な書類を作ってくれた。

ランスは生きていたが、たくさんの者に追われる身となり危険が迫っていた。
ジャックは彼の最愛の妻を連れてきて、彼とコンタクトをとった。
「君がしたことは正しかった。後は任せてくれ。奥さんを大切に・・・。」
ジャックは複雑な思いで二人を見送った・・・。

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FBI失踪者を追え!3 「第16話」

今ごろすみません、2連発。

マイクとブライアン 

マーティンはサムの家にお泊りして朝帰り。
ところがラブラブムード一転、マーティンは少年の誘拐現場に遭遇してしまう。
子どもを押し込めた車を懸命に追うが結局逃がしてしまう・・・。

連れ去られたのはマイク、12歳。
そして連れ去ったのは両親もよく知らなかったブライアン・ストーンという男。
彼は以前学校に勤めていたが、行き過ぎた課外授業のせいで校長に首になっていた。

マイクの家庭は両親が別居し、父親はパイロットで忙しく、コミュニケーションも
ろくに取れずにマイクは寂しい思いをしていた。

一方ブライアンはノーザンオレゴン大で文学を教えていた頃は、アランという息子を持つ
厳格な父親だった。ところが、妻の父の持つ別荘で、最愛の息子を事故で亡くしてしまう。

ブライアンは息子を失った虚無感と悲しみ、子どもに厳しく接しすぎて
悲劇を招いてしまったかもしれないこと・・・をいつまでも引きずっていた。
マイクには息子にはさせなかったゲームを与えたり、一緒に遊んで過ごす事で
罪滅ぼしをするような気持ちだった。

アランの命日。ブライアンは何かを決心してアランを連れ出した。
最初は息子を亡くした湖へ行くつもりだった。
しかしマイクの機嫌を損ねたため、彼の行きたい場所、模型飛行機博物館へ目的地を変えた。

取り逃がした負い目もあってか、かなり入り込んで事件を追って来たマーティン。
銃を構えるブライアンの元へ捨て身で行き、必死で説得する。
しかしブライアンには、ある覚悟があった・・・。

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FBI失踪者を追え!3 「第18話」

主よ 導きたまえ

教会の聖歌隊で高らかに響き渡る歌声。
美しい歌声を響かせていたステファニー・ヒーリーは突然感極まって泣き出してしまう。

失踪した彼女は銀行に勤めていたが、まわりに素性を明らかにしていなかった。
同じアパートに住む、BFのエドワードにさえも・・・。
彼女には大きな秘密があったのだ。

彼女は性同一性障害で4年前に性別適合手術を受けるまではスティーブンという男だった。
家族にそれを告白した時、両親は嘆き、怒り、家を追い出した。
やがて母親は亡くなり、父親も突然逝ってしまった。
姿を見せる事ができなかったステファニーはせめても・・・
と通夜の代わりとなるパーティ代2500ドルを出した。
しかし友だちのように仲が良かったロバートは両親を悲しませた兄を恨んでいた。

ステファニーが自分を偽っていた頃、結婚もしていた。
ベバリーと7年間生活を共にし、子どもも二人もうけていた。
真実をうちあけてからは連絡もとらず、避けるようにして生きてきた。
両親に「神に背くような真似を・・・」と言われたこともあり、世間の目を気にし
負い目を感じて暮らしていた。ばれそうになる度、転職し引っ越していた。

しかし、父親の死をきっかけに自分が大切にしているものに気付く。

ステファニーは元妻に会いに行く。
ジェイミーコナーという二人の息子に会いたかったからだ。
すでに再婚していたベバリーは夫の留守中に彼を家に入れ話を聞いた。
ステファニーは家族を捨て、連絡もとらなかったことを悔いて謝った。
そして子どもへの愛情を伝えた・・・。

そこへ帰って来たドワイト・イーストマン
彼はとんでもない暴力夫だった。ステファニーが妻の元亭主だと知ると
彼女を無理矢理車に連れ込もうとし・・・。

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FBI失踪者を追え!3 「第15話」

10万ドルの価値

チェルシー・プリンスが車からさらわれた。
彼女は2億ドルもの莫大な遺産を受け継ぎ、その容姿や奔放な生活ぶりから
若い女の子たちに絶大な人気があった。
広報担当のリズの話によると、22日前のサイン会あたりからチェルシー
の様子がおかしくなったということだった。
不倫相手だったババックに嫌がらせで撮ったベッドシーンのビデオを返したり、
管財人に言って10万ドルもの大金を用意したり・・・。

すべてはあるファンの女の子からの手紙が原因だった。

彼女はチェルシーに憧れ、手紙を書き続けたが返事をもらうことはなかった。
そして自ら命を絶った・・・。

実の兄からその事実を知らされ、行き方を罵られたチェルシーはかなりショックを受けた。
10万ドルはせめてものお詫びのつもりだったが、兄ダグはそれで納得することなく
もっと恐ろしい計画を実行したのであった・・・

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FBI失踪者を追え!3 「第14話」

家族の日々

なんだかな?・・・今回の話は特に感想ないですね・・・。
ドキドキした展開もなければ、むなしいだけ。

失踪者ロージー・ディアスの一生。
子どもの頃から家庭内暴力に怯える日々。自分が17歳の時に母親は
相手の男(父親?)を復讐の意味で殺してしまい刑務所入り。
幼い弟たち二人の面倒を見ることに。青春を費やす。
そんな時、上の弟ホルヘが(ケンカなのか)誤ってマニエルを殺してしまう。
母親へは交通事故だと言った。ロージーは自分がホルヘに面倒を見させたからだと
この時から罪をかぶる人生が始まった。
ホルヘにとっては両親もいず、頼るのはよくできた姉だけ。
悪さをしては姉に尻拭いしてもらってきた。大人になってからはギャンブル狂い。
ロージーが一生懸命働いた金も、福祉局からもらった金も彼の借金に消えていった。
しかしロージーはマニエルを殺してしまった罪滅ぼしの意味もあり、ずっと
里子を受けて育ててきた。彼女の温かな愛情の元、心に傷を持った子どもたちも
生きることに望みを持って彼女の元を巣立っていった・・・。
同じ職場にスコットという恋人もいた。しかし家庭がゴタゴタしてそれどころではないと
自分から別れを告げた。そんな中、また弟が金の工面にきた。
今度の借金は11000ドル。大きな金額だ。ロージーはもう無理だと断り続けたが
「返せなきゃ殺されてしまう・・・。」という言葉についに折れて配達物の
ゲームソフトを売るという犯罪に加担してしまう。
それでついに嫌気がさしたロージーは「私には子どもたちがいる・・・!」
と、ホルヘを見放してしまう。逆上したホルヘは彼女に銃を向けた・・・。

あんなによくしてくれた姉を殺しておいて、まだギャンブルをやっているという
どうしようもない弟、ホルヘに怒り心頭。アップロードファイル

ロージーは・・・人のために生きてきたみたいでかわいそうで仕方ない。
彼女の温かい愛情は、ホルヘには伝わらなかったのかねえ??
里子たちはみんな感謝して育っていったというのに。
どうしようもないダメ男。カッとなって何かやらかしてしまうところは
母親の遺伝なのかもしれないけど・・・
彼にとっては姉の存在が大きく、依存も大きすぎたんでしょうね。
そしてロージーももしかしたら関わり方が間違っていたのかもしれない・・・。

事件よりも気になったのは、ビブの涙でしょう!
子どものことかと思ったら・・・自分の病気だったなんて。
「肥大型心筋症」?・・すぐにどうこうってことはないようですけど心配ですよね。

それとついにダニーがサムとマーティンのことについて触れたっ!!
聞かれて戸惑うサム。しかし「みんなに私たちのこと話す?」とサムに聞かれ
もっと戸惑っていたマーティン。

何ビビッてるの??ちょっと情けな?い!

まあ、ボスのこともあったし、ひっそりと(実はバレバレでも)付き合う方が
楽しいかもしれませんがね。別に交際宣言しなくても。

ダニーがニヤニヤして今回なんだかかわいかったです。

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FBI失踪者を追え!3 「第13話」

自然史博物館で恐竜の化石に見入っていたイアン・ノービルがいなくなった。
イアンは自閉症だった。知能は健常者と変わりなかったが、
人との接触やコミュニケーションが極端に苦手なのだった。

日頃から学校や自宅にいる時、隙を見て逃げ出すことがあった。
従って弟のエリオットと父親が常に気をかけて彼の様子を見守っていた。

その日も言う事を聞かないイアンを父親が怒鳴ったことが逃亡のきっかけだった。
温かく狭くて落ち着く場所が好きだったイアン。
地下室では目撃者もあり、発信機と血痕が見つかる。

ジャックはその日に限って発信機を忘れ、隠し事の多い父親に疑いの目を向ける。
イアンが慕っていた専属の付添い人であるアニューが言うには
甲斐甲斐しく世話をやいていた父親は、ある日を境に変わってしまったと言う。
妻でさえ疑いの目は夫に向けられた・・・

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FBI失踪者を追え!3 「第12話」

模範囚の手紙

予告!長々と見せすぎの予告!!
騙してくれましたね・・・え?と実際刺されたとしても血糊を使って演技するのは一緒・・?
まぁ、何はともあれダニーご無事で何より!汗;

失踪者=ジェームズ・マカボイ(ジェレミー・ダビッドソン)は
バーで酔った勢いで男性を殺して服役していた。
彼自身、幼い頃から酒乱の父親の暴力に会い、身を守るためには強くなるしかなかった。
恵まれない境遇もあって、これまでも悪い事ばかりしてきた。
務所では、カンザス率いるアーリア人ギャングの仲間に入っていた。
しかし聖書クラスで司祭の助手をすることで彼に変化が訪れた。

被害者家族との対面では、本当に罪の意識が芽生えていた。
涙の謝罪はその場の誰もが心を打たれた。
無事仮釈放が決まったが、マック(マカボイ)は自分の変化に戸惑っていた。
今さら善人になることなどできるのか、自分にはここがお似合いなのではないか?

二名の強盗殺人を犯したカンザスは、もう1件の殺人容疑、警官殺しがあがって
これが確定すれば死刑は免れない危機に面していた。
従って彼には目撃者である証人ドロレスを始末する必要があった。

外との接触を一切断られているカンザスには仮出所するマックが好都合だった。
しかしマックは殺人依頼を拒否した。
ギャング団から抜ける意思を入れ墨の皮膚をはがして見せた。
その行為がカンザスたちの世界で許されるはずもなかった。

カンザスは看守を買収し、乱闘に紛れてマックを教会へ呼び寄せた。
そこにはある指示を受けたランダルが待っていた。
入所から6週間、守ってきてやったランダルだった。

マックはすべてを理解し、ランダルの行為を受けた。
それが神が示した道だと・・・信じたのだろうか。

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しゃれとんしゃあ☆
プロフィール

のりゴロー

Author:のりゴロー
いろんな感想を書いています

興奮してネタバレしてるのでご注意ください

劇団四季は子どものころから好きです

映画も好きです

海外ドラマも好きです

どうしようもないロマンティストだと

手相を見て言われました・・・

歳をとっても変わらないみたいです(苦笑)

よろしくお願いします

※不具合が多いFC2ブログ

 過去の記事の“???”の嵐は、
“~”が文字化けしたものです。
(いろいろ壊れた・・・)
読みにくいでしょうけど放置しています。
スミマセン・・・

それから膨大な日々の日記は、
諸事情で見れなくしています
悪しからずご了承下さい




キャナルシティ劇場について

★四季観劇の記録★

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